【おすすめ動画】これぞ守護神!何度でも見たくなるゴールキーパーのスーパープレイ動画5選

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おすすめYoutube動画
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皆様こんにちは、翔と申します。

今回はYoutubeで見られるおすすめサッカー動画の中から「ゴールキーパーのプレイ」に限定して5つの動画を紹介したいと思います。

前の2つは海外サッカーのスーパープレイ集、後ろの3つは日本のキーパーのスーパープレイとなっていますので、是非見てみてください。

世界が驚いたGKスーパーセーブ Top15!何回打っても止められる!?

最初に紹介するのは世界のゴールキーパーを中心にスーパーセーブのシーンを集めた「世界が驚いたGKスーパーセーブ Top15!何回打っても止められる!?」です。

見ている誰もが「決まった!」と思った瞬間、超人的な反応や執念でゴールを阻止するその姿はまさに守護神! そんなシーンを集めた10分ほどの動画となっております。

観客も驚いたGKのスーパーセーブ集!

こちらも海外を中心にスーパーセーブを集めた動画「観客も驚いたGKのスーパーセーブ集!」です。

実況も観客も思わず驚きの喚声を上げるGKのスーパープレイを集めたこちらもおすすめの動画です。

なでしこJAPAN祝世界一 栄光のPKシーンLIVEフルバージョン

ここからは日本のGKを中心にした動画を紹介していきたいと思います。

動画名は「なでしこJAPAN祝世界一 栄光のPKシーンLIVEフルバージョン」。

このシーンは記憶の残っている方も多いのではないでしょうか。 日本国民にとって忘れることのできない東日本大震災のあった年、2011年に開催された女子サッカーワールドカップ決勝戦での日本対アメリカの決勝戦でのPK戦。

もちろんゴールを決めるキッカーも凄いのですが、それ以上にこのPK戦で輝いていたのは日本代表GK・海堀あゆみ選手でした。 世界ランク1位のアメリカ選手のシュートを完璧にストップするその姿はまさに「守護女神」!

見たことのある方も見たことのない方も是非一度視聴してみてください。

「Japan vs Jordan PK」2004年アジアカップでのPK戦

次に紹介するのはこちらも日本代表伝説のPK戦、2004年アジアカップ「日本対ヨルダン」での1シーンです。

日本はこの日ヨルダンと対戦、通常戦では決着がつかず、試合はPK戦へ突入。

しかし先攻の日本は最初の2人が失敗、逆にヨルダンは最初の3人を成功させ、4人目の時点で1-3となり、この時点で日本は”キッカーが外すか失点した時点で即敗退”という絶体絶命の窮地に陥ります。

誰もが諦めるようなこの状況ですが、この絶望的な状況で、日本のGK「川口能活」が奇跡を起こします。 日本サッカー史上に残る伝説のPK戦、是非一度見てみてください。

J2昇格プレーオフ山岸ゴール

最後に紹介するのはキーパーによる”セーブ”ではなく”ゴール”の映像です。

2014年11月30日に行われたJ1昇格プレーオフ準決勝「ジュビロ磐田VSモンテディオ山形」の終盤、コーナーキックの場面。 この時点で試合は「1-1」のタイスコアで、タイムは90分を超えすでにAT。

事前のリーグ戦の順位序列により、このまま同点で試合終了ならばジュビロが決勝進出、という状況だったため、モンテディオ側はどうしてももう1点が必要でした。 そんな状況で得られたコーナーキック。 モンテディオ側はフィールド選手は勿論、GKの山岸選手もペナルティエリアまで上がり、総力を挙げて1点を取りに行きます。

圧倒的な緊張感の中上げられたCKは相手ゴールやや手前で落ち、そこに走り込んでいた山岸選手の頭へ・・・ ライナー気味に軌道の変わったボールはそのままゴールへ吸い込まれていきました。

試合終了間際に取れなければ敗退決定、という状況でゴールキーパーが決めた決勝ゴール、というサッカー漫画でもありえないような超劇的展開に解説の方も思わず絶句、スタジアムは大興奮の忘れられない1シーンでした。

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